1ヱホバは統治たまふ ヱホバは稜威をきたまへり ヱホバは能力をころもとなし帶となしたまへり さればまた世界もかたくたちて動かさるることなし
2なんぢの寳座はいにしへより堅くたちぬ 汝はとこしへより在せり
3大水はこゑをあげたり ヱホバよおほみづは聲をあげたり おほみづは浪をあぐ
4ヱホバは高處にいましてその威力はおほくの水のこゑ海のさかまくにまさりて盛んなり
5なんぢの證詞はいとかたし ヱホバよ聖潔はなんぢの家にとこしへまでも適應なり
JapBungo: 明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書 · japonês
1ヱホバは統治たまふ ヱホバは稜威をきたまへり ヱホバは能力をころもとなし帶となしたまへり さればまた世界もかたくたちて動かさるることなし
2なんぢの寳座はいにしへより堅くたちぬ 汝はとこしへより在せり
3大水はこゑをあげたり ヱホバよおほみづは聲をあげたり おほみづは浪をあぐ
4ヱホバは高處にいましてその威力はおほくの水のこゑ海のさかまくにまさりて盛んなり
5なんぢの證詞はいとかたし ヱホバよ聖潔はなんぢの家にとこしへまでも適應なり